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日芸ブログ。すでに卒業したので、終わり。誤字脱字ばかりのブログだしね。
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松岡修造に変身してみたら
松岡修造 はきちがいだ。熱血バカで、暑苦しい輩。でもエンターテイナーでしょ??なら試しにこれから「松岡修造」に変身してみるか。

だいたい僕は出勤時刻の30分前ぐらいに起きるの妥当で朝飯食って適当に服着て出発。(でも修ちゃんは違うわけよ)出発2時間前には起床。そして、松岡修造モデルのミズノをまとい、ジョギングへ。(あ〜眠い)それは「今日」という24時間の戦いと栄養価の高い朝ご飯へ向けてのウォーミングアップ、修ちゃんの戦いは起床とともにホイッスルが鳴る。(でも分かるよ、カッコイイね、修ちゃん)ひとつの妥協も許されない。食後、トイレで。。。そこで快便でなければ、不甲斐なさを痛感してさらに努力する(んん、何を??)そして、100着以上あるコナカのスーツ(スポンサーだからね、でもやりすぎか)の中から本日のスケジュール、天候に最適な一着を選ぶ。そこでの判断ミスを防ぐため、予備のスーツも2〜3着持参。(抜け目ないね)もちろん、アンダーシャツはミズノ。(たしかに服装が与えるモチベーションの大小は言うまでもないからな〜つうか、朝だけで十分実感、変身終わり)

ライフスタイルの刹那、刹那に彼なりの戦いがあり勝敗がある。「この白い線をはみ出さずにあの電柱まで歩けたら俺は強い」みたいな幼少の頃のなんでもない「戦い」が成長したかのごとく、彼なりの目標や向上心の前には、すべてが「集中!!」「ナイス判断!!」「今のいいぞ!!」「キレてる!!」などの目に見えない黄色い声援の最中で試合がある。テニスをしていた頃はテニスのために質の高い衣食住をこなし、遊びもスポーツに欠かせないリフレッシュとして精一杯遊んだ。趣味がディスコ!!!はダテじゃない。もちろん、フロアーではミズノでしょ。休むのも、遊ぶのも、飲むのも、食うのも、SEXでさえも彼には勝負であり、それがテニスに反映される。「ここで○○○に勝てない奴がテニスで勝てるわけがない」なんて感じにその○○○にはどんな単語でも当てはまる。むしろ、自分を成長させるためにテニスしてたって言う方が正しいぐらいだ。だから習慣は現役を引退しようと変わらない。それが彼には自然体。

さて、では「勝負」とは「戦い」とはなんだろうか。戦いの中で一番気持ちいいものは「勝つ」ということそれは相手であったり、自分にであったり。そして勝利の汗が麻薬となる。極論をいえば、その麻薬を手に入れるために人は戦う。それにその麻薬は人を成長させるものである、そう信じたいね。いや、それを手に入れる際に生じる挫折や努力がそうなのかな。

気持ちよくなりたいから戦う。戦うという行為自体、最上級の「快楽」を求める手段という要素が含まれているように思う。ただ、ここではスポーツという枠組みでの「戦い」で書いているけど、戦争なんて話になると考えることがたくさんあるなぁ〜と。「戦争」という戦いの中にもやはり麻薬があるのだろうか。どうも快楽一言で国同士が殺し合うという行為は説明がつかない。ってか、修ちゃんに変身してダラダラ書いてたらこんな考えまで生まれてしまったわ〜。つうか走り書きだな〜、まあいいか〜、もう終わってしまえ〜。
妄想大学入学します

妄想の天才といえば、多くの名作を残した宮沢賢治でしょうか。牧歌的な童話の中に存在する数々の隠語達。それはもう彼の童話の中には卑猥な隠語たちがたくさんです。まあ説明するのもめんどくさいので、今度でいいか。ところで、最近「妄想大学」というのができたみたいです。在校生のうっふん卒業生のフニャ夫は親友。そろそろ、僕も入学しようかと思います。

昨日は「スカートめくり」の歴史について考えてましたが、80年前半生まれ世代のピークは幼稚園。これは世代と都市によってピークの時期が違うだろうと考えます。ご意見求む。でも、スカートがリスクなくめくれるなんて一時でもすばらしい時代があったもんです。もちろん、僕が経験したのは幼稚園時代。人気者の女の子がよくめくられる、いい気になる、めくられない女の子はひがむ、いじめる。男の子は好きな女の子のスカートをよくめくる、それに対してやられてる女の子の方も幼な心に執拗なスカートめくりに恋心を感じる、結ばれる、素直じゃない男の子はなかなか本命の女の子のスカートには手を出せない、まっすぐに好きな女の子のスカートをめくれる奴がうらやましい、いじめる。

「過去にifはないが、未来にifはある」ってことで、僕の将来の夢である「松雪泰子」と結婚!も恐らく「スカートめくり」が鍵となるだろうと思います。はじめ松雪さんはスカートばかりめくる僕に、「いいかげんしなさい!!」って怒るんだけど、回を重ねるごとに僕の恋心に気付くだろう。「こんなアプローチのされ方って何年ぶりだろう。。。」きっと彼女は毎日スカートをはいて街に繰り出すだろう。

幼い頃から彼女のファンで、一番好きなドラマは「愛ときどき嘘」。エンディングで夫役の萩原聖人と「ババ抜き」してるシーンはかなりイケてる。BGMは彼女自身の歌「愛の世界」だったりするし。「もし街で松雪泰子と出会ったら」ごっこを以前親友のmozzblogのmotoさんと半日かけてやったことがあるが、彼女が好きな男性はどっちだっていう討論を妄想しまくって、勝負が付く事無く、日が沈んだものだ。

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